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ラミネート加工

 ラミネート無しでも屋内の通常の環境なら、直射日光が当たっても色あせは1年程度では視認できない程度です。

 種類はマットタイプとグロスタイプがあります。

 マットは光を反射しにくい性質がありますので、屋外に面する配置や店舗通路に設置する際に最適です。
 グロスタイプはつやがあり、屋内でスポットライトなど計画的な照明がある場合に非常に深みのある色彩を再現します。

 どちらのタイプを選択するか迷われる場合はマットタイプを選ばれてはいかがでしょうか。多様な光源があっても見やすい性質があります。 下地の用紙は光沢紙を選ぶと、クリアです。

ラミネート加工が必要な展示

○屋外(防汚、色あせ防止。)
○油煙などで汚れる場所
○水がかかるおそれのある場所(マット紙など紙ベースは耐水にはなりません)
○長期展示

 

※紙ベースの場合は裏から浸透するので屋外不可です。

※ラミネートは印字面に保護フイルムを施工する仕様です。パウチではありません。

 

常時水がかかる場所での利用の方法は、ラミネートをした半光沢紙(純正)をアクリルなどの水が浸透しない板に全面貼付をすると見栄えが映えます。再剥離性のスプレー糊をかけて、十分に溶剤を飛ばした後シワができないように貼り付けます。

また端部からの浸水も配慮して全面のり付け後、端部にテープを貼るとより長持ちします。

結露するガラス窓の内側に、外部に向かって掲示する場合も、水がかかるのと同じ条件ですのでラミネート必須です。


ラミネートは薄手で柔軟な透明塩ビ素材。印字面(片面)の価格です。「パウチ」とは異なりますのでご注意下さい。
※1ケイエヌトレーディングUM800ウルトラオールウエザーG(グロス)、※2ケイエヌトレーディングUG800ウルトラオールウエザーM(マット)を使用。ともに中期屋外用のUVカット仕様で、防汚だけではなく紫外線による色あせ防止能力が優れています。

 ※1 
2007年10月1日から仕様変更しました。よりしっかりした素材に。
 ※2  2007年8月12日から仕様変更しました。よりしっかりした素材に。

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